第3回アーティスト・イン・レジデンス公募結果発表[FabCafe Kyoto共同企画]


第3回アーティスト・イン・レジデンス公募結果発表[FabCafe Kyoto共同企画]


[公募期間] 2023.4.1 - 4.30

JP only

[アーティスト・イン・レジデンス公募結果発表]
この度の公募では計122組のご応募、誠にありがとうございました。第3回目となる今回はSCG展示枠のみの公募ではありましたが過去最多のご応募数となりました。改めまして、ご応募頂いた皆様、協力していただいたアーティストやキュレーター、ディレクター、メディアの皆様に、まずは謹んでお礼申し上げます。
さて今回の採択では、主にSCGという特殊な空間のもつ特性に加え、国際/ローカリティー、共同性、共感性、制度・構造といった視点から検討、選出を行い、以下の結果とさせて頂きました。

[BnA Alter Museum SCG展示枠] 計5組
Teom Chen + INTA-NET KYOTO
阿児つばさ
久保田荻須智広
藤田クレア + 白石晃一 + 石川琢也
みょうじなまえ

また、この他にご応募して頂いたアーティストの皆様もとても興味深く、今後別の企画にて是非ご一緒したいと考え鋭意準備していく予定です。
最後に、今回選出させて頂いたアーティストの方々のレジデンスでの制作活動は、トークや滞在記録、展覧会よってレポート・発表をさせて頂く予定となっております。
どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。

-アーティスト・イン・レジデンス公募結果発表-
選考委員: BnA Alter Museum支配人 木村光子、BnA株式会社代表 田澤悠、BnA Alter Museumアートディレクター 筒井一隆、MTRL/FabCafe Kyoto マーケティング&プロデュース 木下浩佑

---

アートホテルBnA Alter Museum (京都市下京区天満町267-1)では、この度3回目となるアーティスト・イン・レジデンス公募を実施します。[FabCafe Kyoto共同企画]

皆様のご応募お待ちしております。

○公募概要:
公募期間:2023年4月1日~4月30日
結果発表:2023年5月16日
滞在可能期間:2023年6月1日~8月31日のうち最大1ヶ月間、滞在期間は参加者と協議の上決定
※一部ホテル繁忙期は除外
滞在場所:BnA Alter Museum (京都市下京区天満町267-1)
採択組数:5組
制作場所:
BnA Alter Museum SCG
FabCafe Kyoto (京都市下京区本塩竈町554)

○選考委員:
BnA Alter Museum支配人 木村光子
BnA株式会社代表 田澤悠
BnA Alter Museumアートディレクター 筒井一隆
MTRL/FabCafe Kyoto マーケティング&プロデュース 木下浩佑

○公募枠
BnA Alter Museum SCG展示枠
 [SCGとは/参考写真を見る]
*滞在制作により制作された作品の所有権及び著作権は、制作したアーティスト本人に帰属します。(当館所有のモニターなど備品を使用した場合はその部分を除く)
*本展示枠の成果物は、一般公開の展覧会として当館SCGにて6ヶ月程度、作品展示をさせていただきます。

〇対象者
日本国内にて創造活動を行う個人もしくはグループ
※活動のジャンルは問いません。
※20歳未満、学部生は対象外とします。
※新型コロナウイルスのPCR検査を受けていただく場合がございます。

〇支援内容
・BnA Alter Museum宿泊の無償提供(当館宿泊は1組/1室あたり最大2名まで)
・制作費(10万円)
・一部交通費補助 *遠方からの往来のみ対象。予算に限りがあるため応相談となります。
・滞在中の当館アートディレクター及びFabCafe Kyotoディレクターによるサポート
・FabCafe Kyotoのデジタル工作機械セルフ利用無償 *1,*2
*1 採択された5組のうち3組の受入可能)
*2 FabCafe利用規約に沿った利用となります。機材で使用する消耗品代、材料費は使用者の負担となります。各機材利用の前に必要な講習を受講していただきます。
・FabCafe Kyotoの2F 和室スペース利用無償
・FabCafe Kyoto カフェメニュー割引

〇滞在時ご協力いただく項目
・制作やリサーチを含む滞在中の様子を取材、記事にしBnA Alter Museumにおけるアーティスト滞在例として一般に公開を予定しています。
・本事業を今後より良く継続を行うための振り返りの資料として、滞在中にどのような活動を行ったか、どのように考えて制作を行なったかなどの簡単な日誌をつけて頂きます。

〇応募方法
以下のフォームよりご応募ください。
応募フォームへ(Google)

第1回、第2回公募及び各回の採択アーティストについては以下をご参照ください。
bnaaltermuseum.com/event/AIR/
bnaaltermuseum.com/event/AIR2/

制作枠

滞在制作等に関するお問合せ[アーティスト窓口]

担当:アートディレクター 筒井 一隆

Mail:scg@bnaaltermuseum.com



[写真]
トップページ:小宮りさ麻吏奈 能・浦島 / 撮影:岡はるか
本ページ:藤倉麻子 岩群と柱の形をとった杉群 / 撮影:岡はるか
[アーティスト・イン・レジデンス公募結果発表]
この度の公募では計122組のご応募、誠にありがとうございました。第3回目となる今回はSCG展示枠のみの公募ではありましたが過去最多のご応募数となりました。改めまして、ご応募頂いた皆様、協力していただいたアーティストやキュレーター、ディレクター、メディアの皆様に、まずは謹んでお礼申し上げます。
さて今回の採択では、主にSCGという特殊な空間のもつ特性に加え、国際/ローカリティー、共同性、共感性、制度・構造といった視点から検討、選出を行い、以下の結果とさせて頂きました。

[BnA Alter Museum SCG展示枠] 計5組
Teom Chen + INTA-NET KYOTO
阿児つばさ
久保田荻須智広
藤田クレア + 白石晃一 + 石川琢也
みょうじなまえ

また、この他にご応募して頂いたアーティストの皆様もとても興味深く、今後別の企画にて是非ご一緒したいと考え鋭意準備していく予定です。
最後に、今回選出させて頂いたアーティストの方々のレジデンスでの制作活動は、トークや滞在記録、展覧会よってレポート・発表をさせて頂く予定となっております。
どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。

-アーティスト・イン・レジデンス公募結果発表-
選考委員: BnA Alter Museum支配人 木村光子、BnA株式会社代表 田澤悠、BnA Alter Museumアートディレクター 筒井一隆、MTRL/FabCafe Kyoto マーケティング&プロデュース 木下浩佑

---

アートホテルBnA Alter Museum (京都市下京区天満町267-1)では、この度3回目となるアーティスト・イン・レジデンス公募を実施します。[FabCafe Kyoto共同企画]

皆様のご応募お待ちしております。

○公募概要:
公募期間:2023年4月1日~4月30日
結果発表:2023年5月16日
滞在可能期間:2023年6月1日~8月31日のうち最大1ヶ月間、滞在期間は参加者と協議の上決定
※一部ホテル繁忙期は除外
滞在場所:BnA Alter Museum (京都市下京区天満町267-1)
採択組数:5組
制作場所:
BnA Alter Museum SCG
FabCafe Kyoto (京都市下京区本塩竈町554)

○選考委員:
BnA Alter Museum支配人 木村光子
BnA株式会社代表 田澤悠
BnA Alter Museumアートディレクター 筒井一隆
MTRL/FabCafe Kyoto マーケティング&プロデュース 木下浩佑

○公募枠
BnA Alter Museum SCG展示枠
 [SCGとは/参考写真を見る]
*滞在制作により制作された作品の所有権及び著作権は、制作したアーティスト本人に帰属します。(当館所有のモニターなど備品を使用した場合はその部分を除く)
*本展示枠の成果物は、一般公開の展覧会として当館SCGにて6ヶ月程度、作品展示をさせていただきます。

〇対象者
日本国内にて創造活動を行う個人もしくはグループ
※活動のジャンルは問いません。
※20歳未満、学部生は対象外とします。
※新型コロナウイルスのPCR検査を受けていただく場合がございます。

〇支援内容
・BnA Alter Museum宿泊の無償提供(当館宿泊は1組/1室あたり最大2名まで)
・制作費(10万円)
・一部交通費補助 *遠方からの往来のみ対象。予算に限りがあるため応相談となります。
・滞在中の当館アートディレクター及びFabCafe Kyotoディレクターによるサポート
・FabCafe Kyotoのデジタル工作機械セルフ利用無償 *1,*2
*1 採択された5組のうち3組の受入可能)
*2 FabCafe利用規約に沿った利用となります。機材で使用する消耗品代、材料費は使用者の負担となります。各機材利用の前に必要な講習を受講していただきます。
・FabCafe Kyotoの2F 和室スペース利用無償
・FabCafe Kyoto カフェメニュー割引

〇滞在時ご協力いただく項目
・制作やリサーチを含む滞在中の様子を取材、記事にしBnA Alter Museumにおけるアーティスト滞在例として一般に公開を予定しています。
・本事業を今後より良く継続を行うための振り返りの資料として、滞在中にどのような活動を行ったか、どのように考えて制作を行なったかなどの簡単な日誌をつけて頂きます。

〇応募方法
以下のフォームよりご応募ください。
応募フォームへ(Google)

第1回、第2回公募及び各回の採択アーティストについては以下をご参照ください。
bnaaltermuseum.com/event/AIR/
bnaaltermuseum.com/event/AIR2/

制作枠

滞在制作等に関するお問合せ[アーティスト窓口]

担当:アートディレクター 筒井 一隆

Mail:scg@bnaaltermuseum.com



[写真]
トップページ:小宮りさ麻吏奈 能・浦島 / 撮影:岡はるか
本ページ:藤倉麻子 岩群と柱の形をとった杉群 / 撮影:岡はるか

Share:

More

BnA Alter Museum 4th anniversary Party & Talk Session

BnA Alter Museum 4th anniversary Party & Talk Session

KWARP(10 LABEL), ALUCA, Kazumichi Komatsu, KJ Trypta, kohei(MONZA)

KWARP(10 LABEL), ALUCA, Kazumichi Komatsu, KJ Trypta, kohei(MONZA)

2023.6.3 Sat

2023.6.3 Sat

System of Culture :: Solo Exhibition " Exhibit 5 / Then, passed over "

System of Culture 個展 "そして、すれ違った Exhibit 5"

System of Culture

System of Culture

2023.4.14.fri - 6.18.sun

2023.4.14.fri - 6.18.sun

記憶の端 Edge of Memory

記憶の端 Edge of Memory

Gio, YANG Cheng-Yun, YANG Chao Ciao, LIU Yao Pin

吉甌, 楊承運, 楊朝喬, 劉耀斌

2023.4.14.fri - 5.15.sun

2023.4.14.fri - 5.15.sun