2026.2.14 Sat - 6.14 Sun
Asako Fujikura, Mon Koutaro Ooyama, MuSuHi, AOKI takamasa
藤倉麻子, Mon Koutaro Ooyama, MuSuHi (三嶋章義+高岡春満), AOKI takamasa
藤倉麻子
1992年生まれ。都市・郊外を横断的に整備するインフラストラクチャーやそれらに付属する風景の奥行きに注目し、主に3DCGアニメーションの手法を用いた作品を制作。近年では、埋立地で日々繰り広げられている物流のダイナミズムと都市における庭の出現に注目した空間表現を展開している。近年の展覧会に「マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート」(森美術館、2025)、「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025)、第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示「IN-BETWEEN(中立点)―生成AIと未来」(2025)などがある。
Mon Koutaro Ooyama
奈良県在住のストリートアーティスト。京都市立芸術大学卒。2001年にライブペイントデュオ”DOPPEL”を結成。2014年には取り壊し予定のビルを利用したアートプロジェクト”#BCTION”を企画・監修し、現在も流動的なアートコレクティブとして運営している。また”Yabugarashi ”名義ではDJやトラックメイカーとして活動中。
MuSuHi (三嶋章義 + 高岡春満)
古来から続く麻を用いて、万物が生まれ整う霊的な働き『産霊(むすひ)』と、和合して関係 を起こす『結び(むすび)』の陰陽相対的な調和を通して、現代に生じるほつれを紡ぎ、生命の連続性を時代に編み込むべく制作活動をおこなう。
AOKI takamasa
1976年生まれ。大阪府出身。音楽家。2001年初頭に自身にとってのファースト・アルバム『SILICOM』をリリースして以来、LIVE, DJ、楽曲制作を中心に国際的な活動を続ける。2004年〜2011年はヨーロッパに拠点を置き、2011年に帰国。国内外のアーティストのremix、プロデュース、ミキシングも担当。写真家としても活動。
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犬猿, marron aka dubmarronics, Taidoh3500, FOREIGN RYUU, KOKORO STAR, 鴉, SHUN145, RATORUKURIHA, Gnosistori, Music Life Crew, SAKURA, New School Art
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